「入居のしおり」では、安心してお住まいいただくための各種手続きや暮らしに役立つ情報をご案内しております。
日々の生活をより快適にするサービスやお得な情報に加え、お困りの際に必要となる連絡先やサポート方法もご覧いただけます。
<<「入居のしおり」のご案内>>神奈川県藤沢市の賃貸・売買なら株式会社向進
お引越しの際は、建物および周辺へのご配慮をお願いしております。
安心して新生活を迎えられるよう、手続きや注意点をご確認ください。
引越しの予定日は余裕を持って設定してください。特定日に集中するとスムーズに進まない場合があります。
新居での火災保険加入状況を必ずご確認ください。未加入の場合は当社までご連絡をお願いします。
引越しの1週間前までに、市区町村役場での転出転入手続き・お子様の転入学・郵便物の転送などを済ませてください。
分譲マンションの賃貸住戸にお住まいの場合は、管理組合の指示に従ってください。
早朝や深夜の引越しは、近隣や他の入居者様のご迷惑となるためご遠慮ください。
作業車はエントランスや駐車場の出入口を塞がないようにしてください。作業完了後は速やかに車両を移動してください。
梱包材や粗大ゴミなどの引越しゴミは業者に持ち帰ってもらうか、ご自身で責任を持って処分してください。
荷物搬入時は、共用部や室内を傷つけないよう必ず養生してください。家具や家電を直接床に置かず保護材を敷いてください。
万一損傷が確認された場合は、退去時の原状回復費用の対象となり、修繕費をご負担いただくことがあります。
ご入居にあたり、電気・水道・ガス・電話・インターネットなどのライフラインの使用開始手続きが必要です。
安心して新生活を始めていただけるよう、必要な手続きや注意点をまとめました。
電気の利用開始につきましては、電力会社にご連絡をお願いします。
お手続き完了後、ブレーカーを上げることで使用可能となります。
物件の設備状況によっては電力会社の立会が必要な場合がございます。
分電盤まで送電されているため、ブレーカーを上げれば原則使用可能ですが、必ず電力会社への申込み手続きが必要です。
電気温水器はブレーカーを上げるだけでは使えません。入居当日から利用する場合は、事前にお申込みください。
水道の利用開始につきましては、水道局にご連絡をお願いします。
水道局にてメーターの確認及び開栓し、ご利用できるようになります。
お部屋の玄関付近のパイプスペース内にある元栓を開けてください。元栓が閉まっていると水が出ません。
入居直後に水が濁る場合は、しばらく水を流してからご使用ください。
ガスの利用開始につきましてはガス供給会社にご連絡をお願いします。
ガス会社にてメーターの確認および開栓をし、ご利用できるようになります。
ご自身でガスの開栓を行うことはできません。必ずガス会社を通じて行ってください。
プロパンガスの場合、立会い時に保証金を現金でお支払いいただくことがあります。
ガス器具は、ガスの種類(都市ガス、プロパンガス等)をご確認の上、適合する器機をご使用ください。
新規加入や移転には時間がかかる場合があります。お早めに管轄の電話局(NTT116など)でお手続きください。
マンションによっては室内まで配線済みの場合もありますが、工事が必要なケースもあります。
インターネットの設備については地域・建物により異なります。
建物にインターネットが導入されていない場合は、インターネット業者へ申込み・契約を行ってください。
開通工事が必要な場合は業者による立会いがあり、費用は入居者さまのご負担となります。
マンションによっては建物内のMDF盤(主配線盤)を開ける必要があります。
ご入居の皆さまに心地よく暮らしていただけるよう、共用部の利用方法や騒音・喫煙・ゴミ出しなど、生活の中でご注意いただきたい点をまとめました。皆さまのご理解とご協力をお願いします。
エントランス・廊下・階段・エレベーター等は避難経路を兼ねていますので、私物を置かず通行できる状態を保ってください。
ゴミや粗大ゴミは指定の方法で処分し、共用部に一時的にも置かないでください。
廊下に面したパイプスペースは電気・ガス・水道メーターがある共用部分のため、新聞や傘を含め私物を置かないでください。
エレベーター内でのイタズラは事故や故障の原因になります。お子さまには使用方法を日頃から説明してください。
ペット飼育は契約内容や管理規約に従ってください。
ペットの散歩時や共用部の移動では、必ずリードをつけ、排泄物は責任をもって処理してください。
楽器演奏やテレビ・オーディオの音量は近隣に配慮し、夜間・早朝は特にご注意ください。
洗濯機・掃除機など生活音も、深夜や早朝は使用を控えてください。
パーティーや大人数での集まりは騒音トラブルの原因となりますのでお控えください。
室内でのカラオケや大音量の映画・ゲームは騒音トラブルの原因となります。ご配慮ください。
共用部での喫煙はご遠慮ください。
吸い殻や灰はベランダや共用部に捨てず、必ず室内の灰皿等で処理してください。
室内で喫煙された場合、ヤニ汚れや臭いは退去時の原状回復費用の対象となり、電子タバコ・加熱式タバコも同様に扱います。
喫煙は指定場所をご利用のうえ、吸い殻は完全に消火して廃棄してください。
契約区画以外への駐車・駐輪は固く禁止されています。
無断駐車や長期間放置は撤去対象となる場合があります。
車両のエンジン空ぶかしや不必要なアイドリングはお控えください。
駐輪は必ず所定のラック・スペースを利用し、はみ出さないように停めてください。
ゴミは必ず指定された曜日・時間・場所を守ってお出しください。時間外の廃棄はゴミが回収されず、近隣の迷惑になります。
ゴミ袋は必ず指定のものを使い、水気を切って口を縛り、異臭や漏れを防いでください。
家電・バッテリー・危険物は集積所に出せません。必ず市区町村の廃棄・回収ルールに従ってください。
粗大ゴミや資源ゴミは、事前申込みや有料処理券が必要となる場合があります。必ず市区町村のルールに従ってください。
管理会社や管理組合からのお知らせは掲示板や配布文書でご確認ください。
掲示物を勝手に剥がしたり破損させないようご注意ください。
掲示板は共有情報の場ですので、私的な掲示や広告を無断で貼らないでください。
宅配ボックスは一時的な保管用です。荷物は速やかにお受け取りください。
長期間放置された荷物は管理会社が回収・保管する場合があります。
現金・貴重品・生鮮食品などは預けないでください。
暗証番号やカードキーの管理はご自身で責任を持って行ってください。
※契約内容が優先します。個別の条件は「賃貸借契約書」をご確認ください。
Q.鍵の受け渡しと引越し日程の調整はどのように行えばよいですか?
A.鍵は契約開始日当日から受け取り可能です。
引越し日程はエレベーター使用予約や時間制限がある場合があるため、事前に管理会社へ確認してください。
Q.入居前・入居時に部屋の状態を確認する必要がありますか?
A.はい。入居時点検表に傷や汚れを記録し提出してください。
退去時の原状回復費用精算の際、証拠となる重要なものですので、入居後はやめに確認することが大切です。
Q.入居後に設備の不具合が見つかった場合、どうすればよいですか?
A.不具合があった場合、必ず当社窓口へ連絡してください。
入居者が直接修理を依頼すると費用負担が発生する場合があります。
Q.共用部分の利用マナーやゴミ出しのルールはありますか?
A.廊下やバルコニーに物を置かず、共用部は避難経路確保を優先してください。
ゴミは自治体の分別・収集日に従い、指定場所に出してください。
Q.入居予定の物件でインターネットを利用できますか?
A.物件により無料Wi-Fiや光回線が導入済みの場合は即時利用可能です。
未導入なら個別契約が必要で、工事内容によっては退去時に原状回復費用がかかる場合があります。
Q.ペットを飼うことはできますか?
A.物件ごとに規定があり、不可の場合は一時預かりも禁止です。
飼育可物件では頭数・種類制限や敷金増額、退去時の清掃費負担が定められることがあります。
Q.退去時の原状回復や費用負担はどうなりますか?
A.退去時に室内確認後、クリーニング・修繕費を精算します。
敷金を預けている場合は差引き精算し、残額を返金します。
故意・過失による汚損は別途見積もりでの請求となります。
Q.賃貸借契約の更新はどのように行われますか?
A.契約期間は通常2年で、満了日の2~3カ月前に更新案内を送付します。
更新料がかかる場合があり、更新しない場合は規定に従った退去予告が必要です。
快適で安心な暮らしを続けていただくためには、日ごろのお手入れが大切です。
こちらのページでは、住まいや設備を長くきれいに保つための基本的なメンテナンス方法や、
トラブルを未然に防ぐためのポイントをご紹介しています。
少しの工夫とお手入れで、きれいな住まいを保つことができます。
こちらでは、基本的なお手入れ方法をご案内します。
壁や天井のクロスの汚れは中性洗剤を薄めた布で拭き取ってください。
シンナーやベンジンは使用しないでください。また、釘やビスの打ち込みは禁止です。
フローリング・畳は水拭きを避け乾いた布で清掃し、カーペットは掃除機やスチームを使って手入れしてください。
家具は壁から5cm程度離して設置し、冬季や梅雨時には換気や除湿を行い、結露やカビを防ぎましょう。
椅子やテーブルの脚にフェルトを貼ったり、洗濯機の下に防振マットを敷いたりすると、床の傷防止と生活音の軽減につながります。
結露やカビによる汚損の原状回復費用は入居者さまのご負担となりますのでご注意ください。
カーテンやブラインドで直射日光を遮ると、壁紙や床の変色・劣化を防ぐことができます。
IHキッチンは専用調理器具を使用し、浄水器カートリッジ交換は入居者さまのご負担にて行ってください。
ディスポーザーは水を流しながら使用し、取扱説明書を確認の上、処理が可能と定められているもののみ使用してください。
シンクは使用後に洗剤で汚れを落とし水気を拭き取り、錆やカビ・害虫を防いで清潔に保ちましょう。
排水口には油や固形物を流さず、フィルターカゴを常時清掃し、封水が蒸発しないよう定期的に水を流してください。
調理中はレンジフードや換気扇を使用し、フィルターを設置して油汚れによる機器不良を防いでください。
ロータンク内にペットボトル等を入れると故障の原因になるため絶対に入れないでください。
ティッシュや固形物などトイレットペーパー以外のものは絶対に流さないでください。
また、一度に大量のトイレットペーパーを流さないようご注意ください。
詰まった場合はラバーカップで対応し、過失による詰まりは修理費をご負担いただきます。
トイレットペーパー使用時は、流水レバーハンドル「大」を使って流してください。
排水口はこまめに清掃し、毛髪などを放置すると排水不良や階下漏水の原因となるため必ず取り除いてください。
毛髪を溶かす洗浄剤では完全に除去できず、排水があふれて漏水事故につながる場合があります。
清掃不足による排水管の詰まりは、修理費用を入居者様にご負担いただきます。
浴室は使用後に十分な換気を行い、結露やカビの防止に努めてください。
洗面所の床に水をこぼした際はすぐに拭き取り、階下への漏水を防いでください。
お湯を使用する際は必ず換気扇を回し、湿気による結露やカビを防いでください。
洗面化粧台下部には配管があるため物を詰め込みすぎないでください。
洗濯機は防水パンのサイズに合うものを設置し、給排水ホースは確実に接続し、使用後は必ず水栓を閉めてください。
排水トラップは糸くずなどがたまりやすいため定期的に清掃し、アース線は必ず接続してください。
設備を正しくご利用いただくための基本的なポイントをご案内します。
お部屋の分電盤にはアンペアブレーカー、漏電ブレーカー、配線ブレーカーがあります。
容量を超えて使用するとブレーカーが落ちるため、使用中の電気機器を減らしてから復旧してください。
感電防止のため、アース線付きの家電は必ずアース端子に接続してください。
照明器具の設置は重量に注意し、重い器具は取り付けないでください。
ガスを使用する際は必ず換気を行い、ガス臭いと感じたらすぐに元栓を閉め、火気や電気を使わずにガス会社へ連絡してください。
地震時などでガスが止まった場合は、メーターの手順に従って復旧してください。
ガス給湯器は取扱説明書をよく確認し、寒冷期は凍結防止のため電源を切らないようにしてください。
水道の元栓はパイプスペース内にあり、修理やパッキン交換時は必ず閉めてから作業してください。
断水の際は蛇口を閉め、復旧後の水の出しっぱなしによる漏水を防ぎましょう。
排水口はゴミや髪の毛をこまめに取り除き、トラップに水をためておくことで悪臭を防げます。
共同住宅では共同アンテナを利用している場合が多く、映りが悪いときは接続不良やテレビ本体の不具合が考えられます。
ご自身の部屋だけでなく全体で不具合がある場合は、共用設備の故障の可能性があるため管理会社へご連絡ください。
CSアンテナ設置は許可が必要ですので、必ず事前にご相談ください。
エアコンフィルターは月に1~2回を目安に清掃し、ほこりをためないことで冷暖房効率を保ち、故障を防ぎましょう。
故障や異音がある場合は電源を切り、管理会社または指定業者にご連絡ください。
使用前には試運転を行い、不具合があれば早めに指定連絡先へご連絡ください。
室外機の前には物を置かず風通しを確保し、リモコンの電池交換などの消耗品対応は入居者様ご自身でお願いします。
ご利用には契約が必要な場合がありますので、各サービス会社へお問い合わせください。
物件全体で加入している場合は、チャンネル設定を変更すると視聴可能です。
アンテナや回線設備の増設・改造は勝手に行わないでください。
接続が不安定な場合は、まず配線や端子の緩みを確認してください。
不具合が共用部設備に起因する場合は、管理会社へご連絡ください。
来訪者確認のため、必ずモニターや受話器で相手を確認してから解錠してください。
知らない訪問販売や勧誘には応じず、必要であれば管理会社にご相談ください。
インターフォンの音量は調整できますので、ご自身の生活に合わせて設定してください。
雨や水がかかると故障の原因になりますので、屋外部分に水をかけないようにしてください。
機器に不具合がある場合は、勝手に分解せず管理会社に連絡してください。
給湯器の操作は必ず取扱説明書に従って行ってください。
寒冷期は凍結防止のため電源を抜かず、リモコンをONにしておいてください。
同時に複数箇所で使用すると湯温が下がることがあります。
異常を感じた場合はすぐに使用を中止し、管理会社にご連絡ください。
定期的なメンテナンスが必要な設備ですので、点検のお知らせがあった場合はご協力をお願いします。
火災・地震などの災害や、不審者・盗難といった急な事態にも、日頃から備えておくことで被害を抑えられます。
日常の注意点や緊急時の対応方法をご案内します。
少しの心がけで、防犯効果を高めることができます。
基本的な防犯ポイントをご案内します。
外出時は玄関だけでなく、バルコニー側の窓や小窓もしっかり施錠してください。
高層階でもロープや雨樋(とい)を利用して侵入されるケースがあり、油断は禁物です。
短時間の外出であっても戸締まりを怠らないことが、防犯の基本となります。
侵入窃盗の多くは無施錠箇所から発生しているため、必ず確認を習慣にしましょう。
補助錠や防犯フィルムなどの追加対策も効果的です。
日頃から「施錠確認」をご家族全員で周知徹底してください。
「不用意にドアを開けない」ことが、防犯上もっとも重要な行動です。
オートロックがあるからといって安心せず、インターホンが鳴ってもすぐにドアを開けないでください。
ドアスコープで来訪者を確認し、見知らぬ人であればドアガードをかけたまま対応してください。
宅配業者を装った不審者による犯行例も報告されています。
不審に感じた場合は応対せず、そのまま対応をお断りしてください。
当社が点検や工事を行う際は必ず事前に通知いたします。
旅行や出張などで長期間不在にする場合、新聞や配達サービスがたまらないよう一時停止を依頼してください。
郵便物やチラシが溜まると、留守を周囲に知らせるサインになります。
知人や家族にポスト確認を依頼したり、照明にタイマーを設置して在宅を装うことも効果的です。
SNS等で不在情報を発信しないよう注意し、帰宅後に投稿するよう心がけましょう。
住民間のトラブルは基本的に当事者同士での解決をお願いいたします。
管理会社が注意喚起を行うことは可能ですが、根本的な解決の保証はできません。
集合住宅では足音や生活音が想像以上に響きやすいことがあります。日常生活での音にご配慮ください。
特に早朝・深夜の物音や、テレビ・ステレオの音量、大声での会話には注意が必要です。
ドアの開閉音や物を落とした際の衝撃音も苦情につながるため、静かに生活する工夫をしてください。
共用部での会話や足音も騒音の原因となりますので、お互い快適に過ごせるようご協力をお願いします。
万一に備えて、ふだんから意識しておくことが大切です。
高層階では転落や落下物に注意し、バルコニーや階段周辺に踏み台になる物を置かないでください。
子どもが手すりを乗り越えて遊ばないよう、居住者全員で見守りましょう。
廊下や階段の消火器は火災時以外に動かさないでください。いたずらは重大事故につながります。
漏水は階下への被害や損害賠償に発展するため、排水口や配管の管理を徹底してください。
トイレや浴室、洗濯機周辺は詰まりや排水不良を防ぐため、日頃から掃除と正しい使用を心がけましょう。
断水時の水栓閉め忘れや玄関・バルコニーでの散水にも注意し、事故防止に努めてください。
避難経路や消火器の位置を日頃から確認してください。
火災の主な原因は調理中のコンロであり、火から離れる際は必ず消火してください。タバコの不始末や寝タバコは厳禁です。
電気コードの断線やたこ足配線、ペットボトルなどによるレンズ効果での発火にも注意してください。
共用部のバルコニーや廊下は避難経路のため、物を置かず、避難や防火の妨げにならないようにしてください。
共用部での喫煙禁止、火気器具や危険物の持ち込み・保管は禁止です。
消防設備や感知器は定期点検があり、室内立ち入りにご協力ください。
家具は転倒防止器具を使って固定し、設置方法にも注意してください。
棚や家具の上にはガラス製品や重い物を置かないようにしましょう。
バルコニーや廊下には避難を妨げる物を置かないでください。
家族で避難場所や連絡方法を事前に確認しておきましょう。
断水に備えて浴槽に水をため、必ずフタをしておきましょう。
飲料水や食料、救急用品、貴重品など非常持出品を3日分以上準備しましょう。
バルコニーの排水口を掃除し、浸水や漏水を防いでください。
植木鉢や物干し竿など飛ばされやすい物は固定するか室内に取り込みましょう。
窓や換気口はしっかり閉めて補強し、ガラスの飛散や雨の吹き込みに備えてください。
停電や電線破損等の危険に備え、懐中電灯やラジオを準備し、車は安全な場所へ移動させてください。
もしもの時に落ち着いて行動できるよう、連絡先や避難方法を確認しておきましょう。
避難場所や避難経路はご家族全員で共有し、実際に歩いて確認しておきましょう。
非常用持出袋には飲料水・食料・懐中電灯・常備薬・携帯電話の充電器など最低3日分を準備し、貴重品や乳幼児・高齢者向けの個別品も加えましょう。
地域のハザードマップや防災情報で災害リスクを確認しましょう。
家族で集合場所や連絡手段(災害伝言ダイヤル171など)を話し合って決めておきましょう。
停電や断水に備えて非常食や水などを定期的に点検し、平時から準備を整えることが非常時の落ち着いた行動につながります。
営業時間外(夜間・休日)の連絡は、下記お問合せフォームからお願いします。
翌営業日に確認のうえご連絡します。
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